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その1020(信頼度 49.49%)(ユーモア編)

 Mr.とMis.の区別をどうつけるのかを質問する生徒。細かく説明すると、さらに質問を繰り返すタイプの生徒だったので、
「お○ん○んがついているかどうかで決まる」⇒一気に理解。
こんな質問をする生徒には負けそう。泣きたいよ、シクシク…。

その1019(信頼度 99.99%)(ユーモア編)

 中学生の女の子。学校の同じクラスに、同性と異性によって態度が豹変(ひょうへん)する子(いわゆるぶりっこ)がいるという。同性の女の子には「どうしたん?」とそっけないが、異性の男の子には「どうしたの?」と丁寧で、しかもトーンを上げるらしい。それを聞いた淳風塾の女の子たち、「私のクラスにもいるいる!」と大盛り上がり。

その1018(信頼度 99.99%)(ユーモア編)

 社会の授業。かなりポイントがズレがちな男の子。「オーストラリアとオーストリアは兄弟?」そうなんです。兄弟なんんです。んなわけない!
参考:2006年10月に「オーストリア大使館」から「オーストラリア」と悲しいほど間違えられるので、「オーストリー」と表記する旨連絡があった。しかし、公式名称は日本国政府の裁量下にあり、オーストリア政府も要請はしていない。

その1017(信頼度 88.8%)(ユーモア編)

 理科の授業。原子だけでは説明がつかなくて、分子の考えを打ち出した「アボガドロ」。淳風塾の生徒にかかれば、いつの間にか「アボカド」に!何でも食べ物に変わる。キュリー夫人はキューリ夫人になるに違いない!?

その1016(信頼度 88%)(ユーモア編)

 親しい男の子と女の子がじゃれて言い合ったいる。何気なく聞いていると、女の子が男の子に「顔面偏差値1」。何という斬新な!!イヤイヤ冗談でも今度言ったら、素麺の刑!

その1015(信頼度 38%)(ユーモア編)

 「うちのお母さんは怖いよ、角が生えている」。ここまではどこでもある話。続けて言うには「目力も強い!」という。ついでに「腕力は?」と尋ねると「たぶんそれも強い!」……。一体どういうお母さんなんだ???

その1014(信頼度 99.99%)(ユーモア編)

 「Rはエライけん」。問題ができると自分で自分を褒めるRちゃん。なぜ自分で自分を褒めるかを問うと、「誰も言ってくれないから」。そこで、心優しいMちゃんに「言ってあげて!」と頼むと快く引き受けてくれた。
あ~あ、塾も大変??

その1013(信頼度 100%)(ホノボノ編)

 担任の先生に、「最近、学校はどうですか?」と尋ねられたRちゃん。
「幸せです」。
「なぜ幸せですか?」
「ありのままの自分を出せるからです」。

その1012(信頼度 18.80%)(ユーモア編)

 何を頼んでも適当なMちゃん。技術のテスト範囲を持って来るように言われたけど試験範囲を書き写すのが面倒になったのか、教科書をそのまま持ってきた。このFちゃんにもこわ~い人がいる。「チクルぞ!」と言われるとビビりまくり。そのこわ~い人が誰って?誰でも容易に想像がつく??嫌やワ

その1011(信頼度 79.4%)(ユーモア編)

 いい加減に塾の提出物をする中学生の男の子。おそらく学校でも同じ行動パターンだろう。
「お母さんにチクルよ!」に、
「お母さん大好き!」というから大丈夫!
ママは息子の「大好き!」にメロメロになる!?

その1010(信頼度 80.80%)(ユーモア編)

 中学生の理科。個体⇒液体⇒気体に変化する状態変化の説明。
教師:「水を冷やすと氷になる。では水を温めると何になる?」
生徒:「お湯になる!」
教師:「ではさらに温めると何になる?」
生徒:「熱湯になる!」
 君はほとんど死んでいる、チーン。 ハァ、ヤレヤレ。

その1009(信頼度 87.87%)(ユーモア編)

 野球少年にのめり込んでいる小学生。勉強嫌いで高校に行かないけど、甲子園に出たいと言っていた例の子。今はとても悩んでいるそうな。
 「桐蔭高校・報徳高校に誘われたらどちらに行こうか?」ノーコメント。
 でも拍手!

その1008(信頼度 18.18%)(ユーモア編)

 イカの干したものを何というか?
ある生徒のぶっ飛んだ解答。
「タコ!」イカは干すと足も増えるらしい。どうせ食べるなら、干して足の量を増やして食べると得をする??ンなことない!!

その1007(信頼度 88.88%)(ユーモア編)

 定期テスト対策。中1の授業で必死に指導。
 教師:「この底面の形は?」
 生徒:「二角形」
 教師:「この多面体の形は?」
 生徒:「二面体!」
 君たちはほとんど死んでいる!チーン。
 これでも点を取らせる淳風塾って!!

その1006(信頼度 98.41%)(ユーモア編)

 小学校の基礎が出来ていない生徒に、「小学校のとき、君らはどんな生活をしていたんだ!」と問うと、「楽しい生活!」 負けた!!

その1005(信頼度 98.41%)(ユーモア編)

 理科の地層の授業。火成岩の中でも火山岩のでき方の質問。「地表近くで急に冷えて固まった」岩石。急に冷えたとは。どれくらいの時間かと聞くと、ほとんどの生徒が数時間と答える。ドラム缶で沸かした水でも冷えるのにそれ以上かかるだろうに!ドラム缶以下か!?地球的規模の感覚は理解しにくい?

その1004(信頼度 98.41%)(ユーモア編)

 いつもは勉強にそれほど熱心ではないX君。体調が思わしくなくて、皆から「家に帰った方がええよ!」と勧められた。ところが、どうしたことか?X君、「勉強が遅れるから」と帰らなかった。体調が酷くなると、勉強したくなる特異体質!?
後で分かったことだが、実は彼はインフルエンザだった。コワッ!

その1003(信頼度 99.999%)(ユーモア編)

 ある生徒が塾を欠席。その理由が風邪だと知った同級生。「お供えを持って行かなくちゃ」と行った後、何か変だと本人が自覚。君こそほとんど死んでいる!チーン。

その1002(信頼度 100%)(ユーモア編)

 中1のときチンタラしていたR君。中2、中3と学年が上がるに連れて力が入ってきた。学校の定期テストも旧六校レベルに…。しかし、中1のときの内申点が足かせになっている。「中1のときにもっとやっておけば良かった。あのときの自分に会ったらぶん殴ってやりたい!」。ポツリと彼がつぶやいた。ノーコメント…。

その1001(信頼度 99.9%)(ユーモア編)

 正月になると思い出す。受け狙いの好きな女の子と、まるで女優のような美人のお母さん。二人で淳風塾で受けるにはどうしたらいいかを常に考えていた。ちょんまげのかつらをかぶって来たときは、塾の近所の子どもたちが、その女の子にぞろぞろついて歩いていた。あの子はもう30代後半のはず。その娘と受け狙いのアイディアを今でも練っているのだろうか?


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